ココネのエンジニアは一人ひとりがよりお客様を理解しながら、
サービス思考を持って事業に貢献していく。

Message

CTO Message

CTO

李 弘基 - LEE Hongki

技術的に目指すべきことは「基盤技術の融合」「グローバル規模への備え」

ココネ株式会社(cocone)は2008年創業以来、自社サービスにきちんと向き合って、成長を続けている会社です。ココネのエンジニアリングとしては事業の成功を技術でリードすることが最も重要です。創業当時のオンライン語学サービスを始め、ソーシャル・ネットワークのサービス分野、パズル・アクションゲーム分野、ブロックチェーン分野、配信サービス分野、そして、キャラクターを着飾ってそれぞれの感性に触れながら楽しむCCP(Character Coordinating Play) という分野まで、毎年、新たにチャレンジをしてきました。新しい技術的なチャレンジを重ねて、特にCCP分野においては国内の業界をリードしているとも言えるまで成長したサービスも多数提供しています。キャラクターやそのアイテムの表現、ソーシャル的な要素や機能を高い技術力で提供できるように日々チャンレジしているココネのエンジニアあっての強みだと自負しています。これからのココネのエンジニアリングが技術的に目指すべきことは「基盤技術の融合」、「グローバル規模への備え」とも言えます。そして、さらなる「事業の拡大」や「新事業」において、新しい技術へのチャレンジも引き続き頑張っていきます。

VPoE Message

VPoE

高山 大介 - Daisuke Takayama

ココネマインドに共感し、一緒に作り上げていける仲間を増やす

2020年10月より、ココネエンジニア組織体制は、CTO、VPoEの二人体制となりました。そのことによって、今まで担ってきたエンジニア組織のマネージメント業務はVPoEに分担され、CTOは、より技術的な課題や最適な技術の投入判断などに集中できる体制になりました。この体制となってVPoEとしての課せられているミッションは、「エンジニアの開発しやすい環境づくりのフォロー」「ココネエンジニアのブランド化」「エンジニアの採用強化」とありまして、2021年からは、よりエンジニア採用に力を入れている状況でもあります。
なぜ採用に力を入れているのかですが、コーポレートでのメッセージの「2021年これからの10年に向けたココネの想い」でもあった様に、既存のサービスの拡大は勿論ですが、新たに大規模メタバースのサービスへの挑戦しようとしております。そういった、ココネのビジョンの実現に向けての課題もまだまだ沢山あり、仲間もまだまだ足りない状況を感じております。
このエンジニアポータルサイトもそうですが、今後もココネエンジニアが何に魅力を感じていて、どう働いているかなど積極的に発信することによって、皆さんに知って頂き、「常に挑戦しつつ」「変化にも恐れない」ココネという会社に共感してもらい、サービス、組織、会社を、一緒に作り上げていけるエンジニアが少しでも増えていく様に頑張って行きたいと思っております。

Movie

ココネ:若手エンジニアインタビュー

[ココネ] Unityエンジニアが支える“カワイイ“サービス

ココネ:エンジニアインタビュー「フロンドエンド」

ココネ:エンジニアインタビュー「ビリング」

ココネ:エンジニアインタビュー「サーバー」

ココネ:エンジニアインタビュー「インフラ」

Vision

人々が繋がる、より高い技術力を持った
メタバース規模のサービスを創り出す。

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